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マイホーム借上げ制度 実例のご紹介

すでに多くの方がマイホーム借上げ制度を利用し、『もう一つの年金』を手に入れています。

以下は実際に「マイホーム借上げ制度」をご利用になり、すでに自宅を転貸されている 方々の実例です。駅近の家へ、田舎暮らしへ、子どもとの同居へと、皆さん、 様々な形で住みかえを実現していらっしゃいます。

POINT! 空き家の有効活用としても注目されている「マイホーム借上げ制度」

すでに住みかえは終えられていて、空き家にしていた旧宅で制度を利用する方も 多数いらっしゃいます。
「マイホームを空き家にしているが、すぐに売却するつもりもないし・・・・・・」という方は、
是非一度「マイホーム借上げ制度」のご利用を検討されてはいかがでしょうか。
最初の入居者が決まれば、以後は空き家時も規定の最低賃料が保障されますので、
安定した現金収入を得ることができます。

制度利用者(オーナー)の声

T.K様(当時52歳・男性)新築した二世帯住宅に住みかえ

自分の家が子育て世代の役に立っていることが嬉しい
貸す・売る・戻るの選択肢が常にあるのも安心

利用を決めたのは、この制度の「子育て支援」という側面も大きいですね。子育て世代の方々に、私たちの住宅が活用されるというのは素晴らしいと思いました。やはり子育てには、広めの家が適していますからね。JTIの考え方や目指していることは、とても共感できることでした。

K.A様(当時66歳・女性)娘夫婦とマンションで同居

国の基金が後ろ盾になっているのが心強い
「もう一つの年金」になっています

両親・夫を看取り、娘が結婚で独立した後、一人で住むには広くなったマイホーム。このまま住み続けるか考えていたところ、娘夫婦がマンションを購入し同居することになりました。

N.M様(当時69歳・男性)駅近マンションに住みかえ

暮らしが変われば、快適な住まいの形も変わります
身体が動くうちに住みかえて正解でした

子供たちが独立し、一軒家に夫婦で2人暮らしになりました。子供と同居の予定はありません。10年後、私達は80歳。一軒家の維持が難しいのではないかと、不安に思っていたんです。

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