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よくあるご質問

「JTI賃貸住宅」についてよくあるご質問をまとめました。

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手数料等、料金について

JTI賃貸住宅について、敷金、礼金、仲介手数料などの諸費用はどうなりますか?
敷金・保証金(礼金)等はありません。仲介手数料は賃料の1ケ月分+消費税です。また、機関保証会社を利用する保証人不要システムを採用しています。その費用として、契約時に月額賃料の50%がかかります。
>>詳しくはこちら

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契約について

契約形態は「定期賃貸借契約」とのことですが、どのような契約形態ですか?
契約期間は3年間の定期賃貸借となっております。
定期賃貸借契約とは、原則として一定期間を定め、期限が来ると終了する契約形態です。
ただしJTI賃貸住宅は、再契約の際、現在入居中の方を優先させていただく予定です。
短期(半年程度)の賃貸は出来るのでしょうか。
申し訳ございませんが、入居者との契約は「3年間の定期賃貸借契約」が原則となりますので、短期の賃貸はできません。

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リフォーム・修繕について

住宅の備品(エアコン・湯沸し器・インターホーン・ガスレンジ照明機器等その他の設備品)の修理補修更新の経費は、誰が支払うのですか?
入居時のご契約内容にもよりますが、設備品として残しておく物については、故障の際、オーナー側にての修理となります。ただし特約がある場合もございます。 修理費用は、ケースによって異なります。

事例:
エアコン、湯沸かし器、ガスレンジ、インターホン・・・設備品のため、故障時はオーナーが修理及び交換など (エアコンについては入居者は退去時にエアコンクリーニング)
退去時、家が傷んで補修を要する場合の補修代金は誰の負担になりますか?
自然消耗であればオーナー側の負担となり、通常以外の使用の場合は入居者の負担となります。つまり、入居者が壁に穴を開ける等、通常以外の使用については、入居者側にて退去時に修繕しなければなりませんが、経年劣化や自然損耗についてはオーナー側での負担となります。
ある程度のリフォームは認めるとありますが、賃貸借期間満了後に原状復旧の必要はあるのでしょうか?
オーナーと機構の了解を得た範囲で、入居者ご自身の費用で行ったリフォームについては、入居者は原状回復の必要はございません。
また、入居者は実施したリフォーム等造作物について、オーナーや機構に対し造作物の買取を求めることは出来ません。

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入居条件について

入居者として制度利用する上で、年収などの条件などはあるのでしょうか?
特に制度的な条件はありませんが、通常の賃貸を借りる際と同じような機構の入居審査があります。 JTI所定の『入居申込書』にご記入いただき、必要書類としてご本人様確認書(運転免許証、パスポート、保険証のいづれか)のコピー、および収入を証明するもの(収入証明書、確定申告書等)のコピーをご提出いただきます。
書類がJTIに到着後、入居審査いたします。
入居制限をされることがありますか?(たとえば、子育て世帯以外の世帯の入居を拒否するなど)
ありません。ただし、入居者の事務所利用や店舗利用も認めることとしておりますが、オーナーが反対の意思を表示した場合は居住目的のみとされている物件もあります。
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